新車個人リース

新しいお車の購入の仕方「個人リース」をご提案するプランです!

リースとローンで購入した場合の費用の比較

リースとローンで購入した場合には次のような違いがあります。

  個人リースの場合 ローン購入の場合
車両本体価格/登録費用 リース料として毎月一定金額支払う 月額ローン費用
整備費用 リース料に含まれる その都度支払い
車検費用 リース料に含まれる その都度支払い
各種税金 リース料に含まれる その都度支払い
価格交渉 リース会社の大量購入による大幅な値引き 個人で価格交渉
整備時期・車の管理 オイル交換
法廷一年点検時期
車検
ブレーキ交換時期
バッテリー交換時期
プロが管理するので安心 メーカー保証付 自己管理

購入の場合

自動車をローンで購入した場合

リースの場合

自動車をリースで購入した場合

車をリースで購入すると楽!!

車を買う時に一番気になるのは、お支払方法ではないでしょうか?

相のり・楽のり新車リース販売プランでは、1年・3年・5年のリース期間設定で乗り換え・返却が自由なシステムです。
もちろん、利息のかからない「現金一括払い」が一番お安くなりますが、相のり・楽のりプランにすることでお得になる理由を大きく3つに分けて説明します。

車自体はリース会社がいったん購入

大量購入による大幅な割引が受けられますし、お客様自身が直接ディーラーとめんどうな価格交渉をする必要もありません。割引率が高ければリース料金も軽減されます。

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車両代金の他にかかる登録諸費用や税金・保険料がリース料に含まれている

月々の支払いはとってもリーズナブル♪。

リース料=車両本体価格+付属品代+登録諸費用(自動車取得税、自動車税、重量税、自賠責保険料)+3年後の車検費用(車検代、重量税、自賠責保険料)

リース料=車両本体価格+付属品代+登録諸費用(自動車取得税、自動車税、重量税、自賠責保険料)+3年後の車検費用(車検代、重量税、自賠責保険料)

毎年支払う自動車税や自賠責保険料、重量税もリースに組み込まれる為、月々一定額の支払でOK!

  1. 月々のお支払いが楽なので、余裕あるカーライフを楽しむことができます。
  2. 欲しいオプションもつけられます。
    もちろんリース代に含むことができちゃう。
  3. 家計のやりくりが助かります。
  4. 自分で任意保険に加入することもできます。

残価設定とは?

残価設定とは?

契約満了後はどうなるの?

残存価格(リース契約終了時の車の価値)

残価

リース期間終了後のクルマの価値(下取り推定価格)を先引きして、リース料金を設定すること、リース期間終了後には、4つの選択肢があります。

  1. 再リース契約・・・再契約で安いリース料を払いながら、乗り続けることも出来る。
  2. 新車に乗り換える・・・期間終了時の残価金額を支払わず車を返却し、新車に乗り換える。
  3. 買い取り・・・残価を支払うことで購入できる。
  4. 返却・・・リース契約終了